・XHTMLで使われる代表的なDTD(「〜.dtd」で終わる文書型定義)および、XML宣言、html要素に指定するネームスペース( xmlns="http 〜 ")を掲載してあります。 ・使いやすいようにカスタマイズしてお使いください。 ・ブラウザの「ファイル」メニューから「名前を付けて保存」してください。(テキスト形式で保存されます。) ・拡張子が、"txt"のテキストファイルとして保存されます。 ・ソースが整形されないで保存された場合は内容をお手元にあるテキストファイルにコピペしてお使いください。 ■DTD(文書型定義)↓ Shift_JIS EUC-JP UTF-8 shift_jis euc-jp utf-8 ・XHTML 1.0 Transitional DTD↓ ・XHTML1.0 Frameset DTD↓ ・XHTML1.0 Strict DTD↓ ・XHTML1.1 DTD↓ ・XHTML Basic 1.0 DTD↓ ■meta要素↓ 注:厳密なXHTML文書は、http-equiv属性を指定した上でcontent属性の値に、“application/xhtml+xml”のMIMEタイプを指定しなければなりません。しかし、IE(v8以下)のブラウザが、“application/xhtml+xml”のMIMEタイプに対応しておりません。XHTMLの文法に沿ったXHTML1.0文書に限り、“text/html”のMIMEタイプとして配信することもできますが、XHTML1.0の文書以外のXHTML文書にはmeta要素によるhttp-equiv属性およびcontent属性の指定を避けることを推奨します。 Copyright (C) 2006-2011 http://www.xml.vc/